第5回:5W1H

5W1Hとは、「When:いつ」「Where:どこで」「Who:だれが」「What:何を」「Why:なぜ」「How:どのように」

当たり前のようで当たり前ではない。この言葉を忘れていないだろうか!?

当たり前のように行ってた事業を今現在はやりたいだけでは行えない。いつどこで鳥取市民の誰が健康意識をなぜ、どのように考えているのか?これをテーマに考えている。

口を開いてくださった直前理事長の言葉の重みに皆が納得。メンバー全員は決して何も考えていないわけではないが、コロナウィルスで焦りを感じている。

何が正解でも間違いでもない。みんなでいっぱい悩み、いっぱい意見出して少しでも多くの人に伝えよう。

社会参画委員会 委員 小林孝至

委員会

6月24日の委員会

新型コロナウィルスにより、集まる事が出来なく今年は事業委員会も急遽「コロナ対策委員会」として変更になりました。その後、zoomでのweb委員会などを使って

三密(密閉・密集・密接)を避け、感染防止を強化しての委員会を行っていました。初の試みでありながらの委員会なので伝わらない部分もありました。ですが、1つ感じたことはwebですがメンバーの元気そうな姿が見れた事です。この新時代のシステムに感謝した自粛期間でした。

この度、約4ヶ月間を経てのルーム委員会でした。メンバーがソーシャルディスタンスを心がけ、与えられていた課題を集計し意見をまとめる作業を行いました。

今までに感じることのない不便や不安、それは我々だけでなくこの世の中の人は

より感じてると思います。

これから最悪な状況を一度に最高までは難しいが、少しでも身近な人の笑顔を見れるためにも新しい事業を組立て、成功させていきたいと皆で誓いました。

社会参画委員会 小林孝至

研修会員歓迎

1月15日の定例会にて2020年度前期研修会員が発表と共に配属委員会が決まりました。

社会参画委員会には笹尾亘くんが配属されました。

これから、6ヶ月間は研修期間として鳥取青年会議所の知らなかった歴史や活動の研修を受け、晴れて正会員になる事をメンバー全員が期待をしました。

定例会後は鳥取JCへの新たな一歩を踏み出す歓迎会を炭蔵さんで行いました!

まずは同じ立場で同じ場所で同じ飯を食う!!これからのスタートを切る大切な事。

自分を知ってもらう為の会話から、メンバーに溶け込んでいく姿が見てて逞しさを感じました。

締めは

飯を飲み込むように

直前理事長、副理事長、委員長のありがたい言葉を最後に飲み込み、この会も終わりました。

まずは色んな方を見て欲しい!!そして、気づいて欲しい!!わからない事は聞いて欲しい!! そのためのメンバーです。

これから、宜しくお願い致します。

社会参画委員会 委員 小林孝至

2020年度社会参画委員会 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。本年度社会参画委員会委員長を務めさせていただきます、長代洋知と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。

社会様相もめまぐるしく変化する昨今、本年は東京オリンピック、パラリンピック開催で世の中も活気づき、SDGsの機運も高まる中、鳥取青年会議所においてもビジョン新年度となる重要な一年になると感じております。

社会参画委員会、「誰一人取り残されず挑戦できるまちを目指す取り組み」という未来永劫ともいえるテーマの元、因幡の発展に携わる一年にしていきたいと思います。

本年度、頼もしい委員会メンバーと一致団結し、因幡市民と共に楽しく社会に参画できる活動展開を行っていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

社会参画委員会 委員長 長代洋知

WordPress.com で新しいサイトを作成
始めてみよう